お客様の声

ずっとピラミッドの頂上が見えなかった。「かくあるべし」を手放して手に入れた、自由で自然体な自分

セッションを受ける前は、今と比べてどんな状態でしたか?

人間には必勝パターン、一人一人に「型」があって、それにはまることこそが成功であるみたいな……もう「型・命」みたいな感じだったんです。

「かくあるべし」っていういろんな成功法則を勉強して、よしこれが俺のスタイルで、ここからはみ出さんように、あとは気合、根性、努力で何とかしていくぞ、と。

それを極めるための一つの手段がビジネスである、という感じだったんですね。

まいさんには「そんなに(自己啓発を)やったの!?」ってめっちゃビビってもらえたのをよく覚えてます。

あんなに勉強してきたのに、以前は変われなかった。今の自分から見たら、それはなぜだと思いますか?

うーん、結局「もっと上がいくらでもいる」っていう状態だったんだと思います。

自分の人生が10位だとしたら、めっちゃ頑張って9位にいきました、でも世の中には8位がいて1位がいて、上を見ればキリがない、できる人がいるのを見たらキリがない。

「これでもまだまだ、もっとやってる人がいる。じゃあ俺もできるはず」って、学び続けなきゃいけないし、限りがないんですよね。

40代半ばを迎えた一国家族の大黒柱たるもの、あるいはエリート層の人たちはこういう風にもっと頑張ってるし、それに追いつけ追い越せって言うんだったら「この程度の学びで満足してたらダメじゃない?」って、ずーっとピラミッドの頂点が見えないまま駆け上がる努力をしていました。

そこから、今の見方にはどう変わったんでしょう?

今は別に、心からやりたかったらやったらいいんじゃない? やりたくなければ、やらなくてもいいんじゃない? という感じです。

「ちょっと勉強したいんでしてきます」「今は休みたいんで休みます、遊びます」って、本来の自分からしていろんな道があって、どれを選んでもいい中で、「一個、時には勉強で頑張りたいっていう日もあるよね」ぐらいの感覚ですね。

ガッチリガードしてるっていうよりも、力を抜いて自然体で立っている感じで、だいぶ自由になりました。

変化の中で、具体的に「手放したもの」を教えてください。

  • MBAの卒業証書
    一番最初はこれでした。部屋の後ろに飾って常に目に見えるようにして、「あれが自分の立ち返る場所、頑張ってきた証、何かあったら過去頑張ってきた自分を否定することになるぞお前は」って、その努力の結晶を大事に大事にしてたんですね。受けた科目全部最高評価のAだったので間違いなく一番だという証書なんですけど、本当に机に頭ぶつけて発狂しそうなぐらい頑張ってたもの。それを手放しました。
  • 「早起き=偉い」というマイルール
    以前は何時に起きようが5時起きが当たり前で、5時に起きている自分は偉い、7時まで寝た自分は寝坊している、と。睡眠時間よりも、その時間をインプットやアウトプットにどれだけ使ってきたかがめっちゃ大事でした。今は5時に起きることもあれば、7時まで寝てることもあります。寝たいから寝てる。エネルギーが充満して「朝起きて頑張れた、それはそれでよかったね」って、その時の自分のリズムに合わせられるようになって、早起きキングでもなくなりました(笑)。

セッションを受ける前と後で、どう変わりましたか?

「定型文から自由作文になった」みたいな感じですかね。

「この文章をコピペして、議事録はこの体裁に沿って作りなさい、人生もこの体裁に沿ってとことん高みを目指しなさい」だったのが、「もう好きに書いていいよ、なんなら文字でもなくてもいいよ、絵でもいいよ」ぐらいの自由作文。

今は「これやろう」がえらい増えました。前までは「朝早く起きなかったらそれが悪」だったのが、今は「寝たいか、寝よう、よかった気持ちよかった」って。

直感に頼るというか、その場のノリで物事を決めることが増えて、「今を生きてる感」が強くなっています。

セッションの中で、何が変化の決め手になりましたか?

まず自分側としては、まいさんがよくおっしゃる「一旦受け止める、脇に置いておく」を素直に守ってきたことです。

言われたことをその場ですぐインストールしなくても、必要な時が来るかもしれないから近くに置いておく。

この2年半、タイミング的に「今それ言われたくないな」って時も、ズバリ言われて「なるほど」って時も色々ありましたけど、決して脇にポイって捨てることは一切しなかった。

だからこそ「あ、こういう時、まいさんの言ってたこういうこといいんじゃないかな」と思い出して、具体的なアクションや手放しに繋げられたんだと思います。

あと、まいさん側のお話で言うと、言葉の「解像度のアジャスト」が本当に素晴らしいんです

人によって刺さる言葉って千差万別ですけど、そこの解像度をアジャストしてくれるので、「そういうことか!」って自分のこととして受け止められました。その語彙にはマジで感謝しかないです。

一番嬉しかったエピソードはありますか?

去年の話なんですけど、15年前にインドネシアに駐在していた時代のサッカー部の仲間、ちょっと3〜4歳くらい下のかわいい後輩みたいな連中と久しぶりに飲んだ時に、「橋爪さん、えらく軽くなりましたね」って言われたのが、それが一番嬉しかったですね。

Q. どのような人に、大場麻以のセッションを勧めたいですか?

自分と似たような、「これまでこうやって頑張ってきました!こうやらないとならないと思ってバリバリやってきました!」っていう人ですね。そういう人がまいさんと会うと、ガラッと「え、何すかそれ?」っていう、良い意味のギャップを味わえると思います。

東京の大都会でガリガリやってます、っていうような人であればあるほど、いい感じに緩む。

自分に「余白」を作ったり、そういうことをしていいっていう「許可、許し」を自分に与えるという、今までの自分ならありえないことに気づけて、ものすごい成長ができると思います。

頑張ってるのに自己肯定感が低いとか、もっとなんかあるはずだとか、何か喉の渇きを感じている人は、変わり方が分かんないっていうことだと思うので、すごくハマると思います。

本質を追求して、追求して、追求して教えてくれる人」

なぜサポートを受けることを決めたのですか?

ビジネスをしていく上で考え方や、マインドが大事って言うのは知っていたんです。

でもその中でマインドだったり、考え方みたいな所を言語化してくれる人って、これまでほとんどいなかったし、見たことがなかったんですね。

まいさんの発信を読んでいくうちに「自分が引っかかっていた所」とか「マインドのブロックがかかっていた所はここなんだ」って言うのを全部言語化して自分の中に落とし込むことができたんです。

発信を読んでいただけなのに、ノウハウを知るというよりは、ブレーキがすごく外れていった感じがありました。

「そこをサポートしてくれるまいさんだったら、長くサポートをお願いしたい」と信頼が出来たってところが一番大きかったですね。

サポートを受ける前はどんな状態でしたか?

それまでは実際コーチとしてオフライン経由で月10万円くらいの売上が上がった時はあったんですけど、「5万円を2人」みたいな、安い低単価なコーチング商品しか持っていませんでした。

僕はお金の問題がすごく大きくて、サポートする前に友人とかに大金を盗まれてしまうという経験がありました。

それもあって「今後一生お金で苦労していく自分って嫌だな」ってすごく思ったんですね。

そんなときに、まいさんの投稿をたまたま見つけて。メルマガやブログを読んでみたら、もう本当に本質の本質を突いている感じだったので。

サポート受ける前はホント全然売上も上がらなくて、ちょっと限界を感じていたのが本音ですね。

サポートを受けることでどんな変化がありましたか?

マインドの変化ってのがめちゃくちゃ大きかったですね。

これって実際に経験してみないとわからない所が大きいと思うんですけど、やっぱりマインドって言語化できるものじゃないなって思うんです。

自分が経験するごとに必要なマインドは変わってくると思うんですが、それを必要な時に必要な分だけまいさんがサポートしてくださっています。

マインド・考え方の部分を引き上げていただいたのが、結果的に売上、お金って形に繋がって入ってきているところですね。

ちなみに売上としてはこれまでほぼ10万円と言ってもほぼ0みたいなものでしたが、今の所、8ヶ月83万円、で10ヶ月目になって月商100万円という感じになりました。

サポートを受けて大場麻以の印象にどんな変化がありましたか?

これまで僕にはメンターがいました。ただ、その方が結構厳しかったので……。

まいさんも表面上は言葉の節々に強みがあって「うわ、ちょっとなんか怖いかも」って言うような印象は正直ありました。

元々メンター関係で嫌な経験を結構してきたタイプだったので、「そういう人だったらどうしようかな?」というような不安はありつつも、「やっぱり自分で決断して動いていかないと何も変わらない」と考えてまいさんにサポートをお願いしました。

実際サポート受けてみるとですね、キツいところはキツいと思います。しっかりやらないと「それじゃ進まないですね」って、ちゃんと言ってくださいますし。

でも今日も実はセッションがあったんですけども、ビジネスに直接的には関係のない自分の悩み、プライベートの悩みも寄り添って聞いてくださるので、本当に親身になってサポートしてくださる方だなって思いました。

大場麻以のサポートを受けて良かったことはなんですか?

サポート受けて良かったこと……ちょっとありすぎて話せないんですけども(笑)

やっぱり本質を、本当に追求して、追求して、追求して教えてくださるところが一番良かったところだと思っています。

スキルとか小手先のノウハウで「うまくやれば結果が出る」って思われる方が多いのかなって思うんですけど、でもそこじゃないよねという所を、まいさんは教えてくださっているので。

だからこそ全くビジネスが出来ない僕でさえも10ヶ月で月商100万円を超えるところまで行けたというところが大きいですね。

一発屋で終わらないって自信が出来てるところは一番変化があり、良かったなって思っている部分です。

誰かに大場麻以を紹介するとしたらどのように紹介しますか?

まいさんにサポートをお願いするのだとしたらですね、ホントに本気の人だったら絶対成果が出るって僕は思います。

多分まいさんとのセッション費って安くはないと思うんです。

でもその払った分だけの覚悟を持てる人であれば、必ず成果は出ると思うので、本気の人だったら絶対にお願いした方がいいと思います。

「本気の人を、本気でサポートしてくれる人

サポートを受けることでどんな変化がありましたか?

サポート受けることで、実際ノウハウ的な部分ビジネスのやり方も教えてもらいましたし、ビジネスを進めるにあたってあたっての「自分自身との向き合い方」というか。

自分の心が弱くて行動できない時に、どう乗り越えたらいいかとか、知識として得られた部分もですが、すごくマインドが変わったというのがあります。

あとは数字の結果として、私は自分でお金を稼いだことがなかったんですけど、そこから30万以上の契約を頂けたって言うのは変化としてあると思います。

サポートを受けて大場麻以の印象にどんな変化がありましたか?

まいさんはすごく本気で向き合ってくれる人だなと思っていて。

私はSNSで知ったのですが、その時は「他の人とは違うことを言っているな」と思って気になっていました。

そこから実際サポートを受けさせて頂いて、発信の印象との変化というか、「いい意味で変わらないところがあった」なって思っています。

あとは逆にSNS上だと見えずらい人柄の部分で、実際にサポートさせてもらって「ちゃんと人間味ある人なんだな」というか。

やっぱり発信の文字だけだとちょっとわからない所があるので、すごくクライアントのことを想ってくれる人なんだなって、いい印象のギャップではありました。

大場麻以のサポートを受けて良かったことはなんですか?

まずわかりやすいところとしては売上を得られたところ。

0からでもちゃんと売上を得られたいうのが1つと、あとはマインドというか、しっかり自分と向き合えるようになったというのがすごく良かったこと。

今までは会社員として日常を過ごしていたので、そこまで自分の人生に本気にならなくても生きていける感じだったんですけど。

自分の人生と向き合えるようになったのは良かったです。

あとは自分の可能性を広げてもらえたので、一人じゃここまで出来なかったと思うんですけど「私ってこんなことも出来るんだ!」とか可能性を広げてもらったのが良かったことかなと感じています。

誰かに大場麻以を紹介するとしたらどのように紹介しますか?

まいさんを紹介するとしたら、

「本気の人を本気でサポートしてくれる人ですよ!」って紹介すると思っています。

中途半端ならやめておいた方がいいよって言いますね。

だから「本当に自分の人生変えたいとか、自分の理想を叶えたいとか、しっかり想いと覚悟を持った人にはすごく結果までコミットしてくれるし、それに合わせて気持ちもサポートしてくれる素敵なコーチだよ」って紹介させていただきたいと思っています。

「本質を教えてくれる唯一無二のメンターという印象です」

なぜサポートを受けることを決めたのですか?

自分1人だと低単価の世界から脱出できないなと思ったのがきっかけです。

11年勤めた会社を卒業して、コーチングで起業したいと思っていたタイミングで、半年後には卒業して起業したいなと思ったタイミングだったんですけど。

どうしていいかわかんなかったので、サポートを受けたいなと思って受けることを決めました。

サポートを受けることでどんな変化がありましたか?

収益は5倍以上増えました。

サポート受け初めて3ヶ月後くらいで大きい変化がありまして、自己流でやっていた1年分の収益の3倍くらいを1ヶ月で作ることができて、そこがかなり大きかったです。

そこが軌道に乗ったので、法人を作って独立するという流れができたので、すごく大きな変化がありました。

サポートを受けて大場麻以の印象にどんな変化がありましたか?

誰にも媚びてないし、本質を発信している人という印象でした。

今はサポートを受けて半年以上経ってまして、本質を教えてくれる唯一無二のメンターという印象です。

自分1人だとどの道をどう、どれくらいのスピードで歩けばいいか分からなくなっちゃうんですけど。

まいさんが本質を教えてくれるので、この道をこれくらいのスピードでやっていきましょう、というのが分かって安心感があって、迷いがなくなる感じがします。

大場麻以のサポートを受けて良かったことはなんですか?

そうですね、たくさんあります。

定期的に話させてもらってるので、迷ってる時間がなくいけるのがすごく良かったです。

チャットでも随時良いことがあったら共有したり、確認してほしいことがあったら相談すると、すぐ1日くらいで返信をいただけるので、そこもスピードを落とさずにできたなと思います。

あとは他人と比較して落ち込んじゃったりとか最初の頃はあったんですけど、そういった比較して落ち込むということもほぼ無くなって、良いメンタルでビジネスができてるのも良かったです。

あとは結構「順調ですよ」と励ましてくれるので、まずは言われた通りにやってみて、壁にぶつかったらすぐ相談しようという感じで。

一旦走れるというところが、1人でやってたら躓いて順調とは思えない日々を過ごしてしまいそうだったので、すごく感謝しています。

「この人は絶対本当のことを言ってる人だな、と感じました」

なぜサポートを受けることを決めたのですか?

まいさんが私のサービス(イメージコンサルタント)を受けにいらしてくれて、まいさんを知りました。

サービスの提供にあたってまいさんのSNSを確認して、それはすべての起業家さんにしていることで、普通の人ならちょっとなら終わりなんですけど。

まいさんのSNSの投稿を見つけてちょっと見たら「この人、もしかして、なんかすごい人かも」と思って、投稿をどんどん遡って見るようになりました。

その当時は、私には意味がわからない内容も結構あったんですけど、でもすごく引き寄せられて、「この人は絶対本当のことを言ってる人だな」と感じました。

元々私はコーチとかメンターとか付けることを考えていなかったし、存在も知らなかったんですけど、いざ私が困ったときに、思い出したのがまいさんしかいませんでした。

そこで「なんとかこの人に私をサポートしてもらえないかな」と考えるようになりました。

サポートを受ける前はどんな状態でしたか?

私はイメージコンサルタントとして起業して6年目に入るところなんですけど、サロンへのお客様自体は安定的に入っていたんですが、私の中で「詰んだ」というか。

とにかく忙しいのに、全然自分の売り上げに繋がっていない感覚で、常に忙しくて、時間もお金もいつもないという状態がずっと続いていて、モヤモヤしていました。

これが私が叶えたかった夢なのかな?と思ったときに、すごく違和感があって。

働いても働いてもそれが収入に繋がっている実感がなくて、売れているはずなのに、時間もお金も自由もないような状態でした。

サポートを受けて大場麻以の印象にどんな変化がありましたか?

まいさんのサポートを受けて、時間もお金もいつもない状態から、2ヶ月で月商230万まで稼ぐことができました。

的確に導いてくれつつ、私が間違った方向に向かっていれば、手綱を引いてくれるような存在ですね。

決して口うるさく言うわけではないんですけど、それでも私に新しい景色を見せてくれる存在です。

なのでまいさんとだったら、いつも新しいことに挑戦できそうで、すごくいつもワクワクさせていただいています。

大場麻以のサポートを受けて良かったことはなんですか?

すごく色々あるんですけど、一番大きかったのは自分1人ではできなかったことが、たくさんできるようになったことです。

外見の仕事をしていながらもインスタライブが苦手だったのですが、それもも問題なくできるようになりました。

あとはメルマガ、セミナー、電子書籍とか「すごい人がやるものなんだろうな」と思っていたことも、自分でできるようになったことが大きかったです。

あとはやっぱりマインド面のズレをすぐに軌道修正してもらえたというのも大きいです。

元々他人と比較して嫉妬したり、落ち込んだりしがちだったんですけど、そういう自分自身を客観的に見る視点を持つことができたのはすごく大きかったなと思います。

誰かに大場麻以を紹介するとしたらどのように紹介しますか?

正直あまりたくさん紹介したくないんですけど(笑)

もし紹介するとしたら「素直にまっすぐ取り組む覚悟が持てるんだったら、すごい景色を見せてくれる人がいるよ」という感じで紹介すると思います。

「本気でお客様の幸せ、ビジネスの成果の先にある幸せを願ってくれている人」

なぜサポートを受けることを決めたのですか?

今までSNS発信を学ぶとか、ブログの書き方を学ぶとか、コーチングのスキル上げるためのスキルアップの講座に参加するとか、ビジネスに必要な部分的なことを学んできことはいっぱいありました。

だけどなかなか集客思うようにいかないとか、売上上がらないとか、なんか違うんだよなって思ってる時に「部分だけ学ぶのはダメだな」ってすごく思って。

トータルで教えてくれる方いないかなって探した時にまいさんを見つけました。

決め手になったのはもちろん結果出してるとか、的確なフィードバックをくれそうだなというのもありました。

でもパートナーや家族をとても大事にされてるのがSNSから伝わってきていたので、「身近な方を大事にできるならできるなら私のことも大事にしてくれそうだな」って思って申し込みを決めました。

サポートを受ける前はどんな状態でしたか?

サポートを受ける前は、それなりにクライアントさんも途切れずいました。

けれど「なんで成果が出たのか」とか「なんで申し込みが入ったのか」、自分の中で腹落ちしていなかったんですね。

なんとなく発信して、なんとなくメルマガ書いて、なんとなく集客出来ている状態で。

なんて言うか限界を感じていたって言うのがすごくあって、自分のビジネス5年もやってるのになんで売上が上がらないんだろう?って疑問を感じていました。

サポートを受けることでどんな変化がありましたか?

まいさんのサポートを受ける前は、すごくお金のブロックがありました。

セミナーも100回くらいやった経験もあったし、セッションも100時間以上やったことはあるんですど、ずっと低価格だったんですよね。

だから、価格の付け方が全くわかってなかったです。

けどそこをノウハウで「価格はこう付けたらいいんですよ」じゃなくてしっかりマインドから私のマインドから丁寧に見ていただけたので。

だからそこがすごい変化して、それが結果として売上も変わった所が1番の成果だと思います。

もう1つは、SNSやメルマガに取り組む姿勢がすごく変わりました。

前はノルマのように「毎日書くぞ!」みたいな勝手に自分に化してすごい苦しいなと思いながらやってたんですけど、まいさんは「フォローやフォロワーを増やすことが目的じゃないんだよ」とか、数字に巻き込まれないように、本質的な所を大事にしてくださるので。

SNSって偉い人たちが数字に惑わされるように作っている部分もあるので、数字への意識がゼロにはならないですし、気にならないかって言われると嘘にはなりますけど、なんのためにSNSやるのか、メルマガ書くのかって言うところがぶれなくなりました。

だから成果に繋がったのかなと感じています。

トータルの売上は半年間で大体200万ほどにになりました。

サポートを受けて大場麻以の印象にどんな変化がありましたか?

受ける前は、まいさんの発信を色々見ていました。

すごくストレートではっきりしていて、刺さる発信をされている方なので……親しみやすいというよりも「的確なフィードバックをきちんとくれる人」みたいな印象があったんですよね。

でも実際に半年間サポート受けてみて、まいさんがなんであんなにはっきり言うのか、その理由がわかりました。

「クライアントさんに幸せになってほしい」からなんですね。

変に「しんどいですよね」って共感するんじゃなくて、しっかり私たちのことを思って言ってくれている。

だから「ああいう表現なんだなぁ」とか「的確なフィードバックくださるんだなぁ」って言うのが伝わってきました。

だけどまいさんの印象が本当に自分の利益だけじゃなくて、むしろ「どれだけお客さんのことを考えているのか」なんですよね。それが「こう言うことなのか!」って。

ビジネスはお客様の問題解決とかって言いますし、口で言うのは簡単だけど、本当に考えてる方のマインドってこういうものなんだなってすごく変わりました。

大場麻以のサポートを受けて良かったことはなんですか?

まいさんと出会って色んな知らなかったこと、ノウハウを教えて頂いたんですけど。

私が1番まいさんから学んだのはマインドです。

それは言葉で学んだものもいっぱいあるんですけど、でもやっぱりまいさんのビジネスに対する姿勢とか私がちょっと落ち込んだ時にかけてくださる言葉とか。

そういうところから「お客様のために」……というか「人のために」、人のために思いやりをもって接するとか感謝をするとかお客様の立場に立って考えるというのは、ホントにこういうことなんだって体感出来ました。

よくお客様の役に立つこと発信しましょうとか、言ったり見たりしますけど、その本質を知ったって感じ。だからホントに感謝の言葉でいっぱいです。

誰かに大場麻以を紹介するとしたらどのように紹介しますか?

まいさんを紹介するとしたらですね、まいさんのSNSやブログを見られてる方は、はっきりストレートに表現されてるから「ちょっと怖いな」って思われるかなと思うんですけど (笑)

でもまいさんは、それだけ本気で向き合われている。

もし、ただ自分が稼ぐ為だけだったら「しんどいですよね」とか共感することだけ発信してれば、共感する人が入ってくると思うんです。

でもそうじゃなくて本気でお客様の幸せ、ビジネスの成果の先にある幸せ、そこを願ってるからこそ、そうした言葉で向き合って発信されてるんだよってこと。

経験したからこそ、すごく伝えたいなと思います。

「的確なフィードバックを受けてガンガン行動して、成果を出して行きたい。ビジネスの成果はもちろん人生そのものを幸せに歩みたいな」って思ってる方にオススメします。

その他

  • クライアント様の気づき、変化の変遷

現場にいながら器を磨いていくプロセスは「内面から現実に対峙する」ことの連続であり、それが頻度高く繊細であるほど、大きく飛躍・成長します。

思考整理や壁打ちにとどまらない「悟りと覚醒のプロセス」としてのエッセンスをご覧ください。

数字は順調でも、誰と深く関わるべきかの判断基準が曖昧だった

経営として5年、数字の上では順調でした。
しかしある時、真剣にサポートしているクライアントから感謝が返ってこないことにざわつきました。
まいさんに相談すると、「受け取れない人、ノウハウは受け取っているが人間性ごとは受け取っていない人、エネルギーごと共鳴してくれる人、という3種類のパターンがある」と言われました。
その視点を得てから、誰と深く関わるべきかの判断基準が変わりました。エネルギーの使い方が変わり、事業の質が変わりました。

22年半勤めた組織を離れた日、判断の軸が変わっていることに気付いた

最終出社日、上司に「裏切り者」と言われました。
以前の自分なら引きずっていたでしょう。しかしその場で手放すことができました。
長年の組織人としての自分を脱ぎ捨て、新しいステージへ向かうための最後の関門だったと受け取りました。
20年以上、関わってくれたすべての人への感謝を胸に、握手して去りました。
まいさんとのセッションを重ねた2年間で、自分でも驚くほど判断の軸が変わっていました。

判断基準が変わった

協業の打診が来たとき、まいさんに言われていた言葉がありました。
「赤字になってもワクワクするかどうかで判断してください。見返りへの期待が混じると、損失が大きくなります」
話を聞きながら、迷わず断ることができました。経営判断の根拠が置かれている場所が、変わっていました。

「完璧に整えてから」が、恐れの言い訳だったと気付いた

執筆した本は完成していました。それでも3週間動けませんでした。
まいさんに「完璧を整えてから出すより、まずは出して次の展開を引き起こすことの方が大切です」と言われ、執着を手放し、リリースしました。Kindleランキング3部門1位。それより驚いたのは放出後でした。
余白が生まれ、1ヶ月で15本の記事を書くことができました。
「完璧に整えてから」が、恐れの言い訳だったと気づきました。

経営判断では直感を使ってきたのに、身体は後回しにしてい

2年間、原因不明の頭痛が続いていました。まいさんに「身体の違和感も、自分が創っている現実のサインです」と言われてから、内側の声を流さなくなりました。
「この頭痛はおかしい」という感覚に従って耳鼻科へ行くと、即日で副鼻腔炎と判明しました。
仕事では直感を使ってきたのに、身体だけは後回しにしていました。

怖れなく価格を提示できた体感の方が、数字より大きかった

セールスのたびに萎縮していました。価格を提示する瞬間だけ、どこか引け目がありました。
まいさんに「縁のある方はすでに決まっています。あとは最善のタイミングで来ていただくだけです」と言われてから、ニュートラルなまま提案ができるようになりました。
数字より、怖れなく提示できた体感の方が、自分には大きかったです。

「自分が豊かになる」という一点だけ、許可を出し切れていなかった

目標を決めた途端、その日に商談が1件、翌日に2件入り、偶然ではないとわかりました。
まいさんに「稼ぐことを本当に決めていますか」と問われるまで、決めているつもりで決めていませんでした。
意思決定は得意なはずでした。ただ「自分が豊かになる」という一点だけ、許可を出し切れていませんでした。

手放したとき、余白が生まれ、次の縁が動き始め

半年間丁寧にサポートしたクライアントが、最終セッションの最後に契約終了を告げました。ざわつきましたが、内観してみると、自分側にエゴがあったことがわかりました。
統合することで余白が生まれ、目の前の現実は過去の周波数の残響だということが腑に落ちてから、手放すことへの解釈が変わりました。その後、別の縁が動き始めました。

孤独に決める必要はない。その思い込みが外れてから、人との関わり方が変わった

「自己完結できる」と「なんでもできる」は違う、とまいさんに言われました。
「なんでもできるというのは、人の縁も含めたあらゆるリソースを引き寄せられるということです。孤独になる必要はありません」。それまで、自分一人で考え、自分一人で決めることが当然だと思っていました。

絞って失敗することが怖かっただけだった

情報発信が一向に響かない時期がありました。
まいさんに言われたのは「大衆向けに書こうとすると、面の広い槌で鐘を弱く打つようなものです。本当のペルソナだけに向けた内容にすれば、それは結果的に強く響いて遠くまで届きますよ」という言葉でした。
失敗を恐れて、絞ることが怖かっただけだったと気づきました。

想定外の出来事が起こっても揺れなかった

妻が入院しました。普通なら事業を止める理由になる出来事でした。
しかしその2週間が、執筆が最も進んだ期間になりました。まいさんに学んだ「出来事にポジティブもネガティブもない。感じ方が意味を決める」という視点が、すでに自分のものになっていました。

断られることへの解釈が変わった

サービスに興味があると言っていた方と1時間半話して、「今は必要ない」という結論になりました。
徒労感はありませんでした。まいさんに「お腹が空いていない人は、一流シェフのフルコースであってもお金を払う意義を感じない」と言われていたので、断られることへの解釈が変わっていました。

新しいインスピレーションを古い枠に入れると、古いパターンの結果になる

新しいサービスのアイデアが突然湧いてきたとき、既存の事業の枠に無理に組み込もうとしていました。
しかしまいさんから「新しいインスピレーションを古い枠に入れると、古いパターンの結果になる」と言われて、軽い気持ちでまずやってみることにしました。
声をかけた初日に、著名な経営者からトライアルの返事が来ました。枠を外したら、流れが一気に動きました。

自分の変化は友人からの言葉が確かな証拠になった

友人に「以前は固定観念の塊のように見えていましたが、マインドセットが本当に変わりましたね」と言われました。
数年ぶりに会った、自分のことをよく知っている人からの言葉だったので、余計に響きました。
自分ではなかなか変化に気づけないからこそ、そういう言葉がいちばん確かな証拠になると思います。

頭の理解が体感に変わった瞬間、自分への確信が一段深くなった

偶然再会した経営者の方に「本質に一致した生き方に変えてから、気づけばお金も時間も豊かさも巡るようになった」と言われたとき、まいさんがいつも言っていることが体験として腑に落ちました。
頭の理解が体感に変わった瞬間、自分への確信が一段深くなりました。

活動風景